troisfaucons3


この写真をご覧下さい。これは、南京市民と日本軍との触れ合いの場面です。東京裁判で、日本軍は南京で30万人を虐殺したとされましたが、資料と状況証拠で検証され、それは嘘だという事が今日では明らかになっています。

2008年12月17日の産経新聞にも掲載されていますが、中国の南京記念館において、当時の写真が捏造されたものだとして、中国側が数枚の写真を撤去しているのです。

南京事件を語る時、戦時国際法、ハーグ陸戦法規と中国の同盟国であった、アメリカの日本に対する戦争犯罪を検証する必要があります。国際法では、戦時において兵士と兵士が殺し合う事を認めています。しかし、民間人に対する虐殺や民間の建物の破壊等は禁止されています。アメリカは、日本戦国に対する空襲で日本の民間人を大虐殺しました。中でも世界中から非難されている事は、広島、長崎に対する原爆投下です。全国へ対する空襲を抜きにして、原爆投下だけで日本の民間人は、約30万人以上が虐殺されました。そこで、東京裁判において、戦勝国アメリカの戦争犯罪を隠すべく中国と手を組み、南京でも日本軍は30万人殺した事にしたのです。

南京は、東京の世田谷区程度の面積で壁に囲まれた城塞都市でした。日本軍は戦闘を回避して無血入城すべく、中国国民党政府へ打診していました。それにより、1937年11月の南京侵攻前に、富裕階級は南京を脱出しています。蒋介石も南京を放棄し、政府機関は撤退しています。南京城外では、蒋介石による清野作戦により無人状態でした。
1937年12月21日に国際委員会のアメリカ人教授、ぺイツが日本大使館にあてた手紙には、南京の人口は20万人と書いてあります。その他、南京にいた外国人の資料で検証しても、当時の南京には、20万人しかいなかった筈です。20万人しかいない所で30万人を虐殺できる筈はありません。
南京に残った市民は、南京中心部の難民区非難しています。安全区委員会も市民のほとんどが難民区に避難したと記しています。当時の南京には、外国人もいて証言しています。国際法に基づき、戦闘員同士の戦闘は行われても、民間人を巻き込んだ戦闘は行われず、南京にいた外国人記者等からも、民間人を虐殺した事を目撃した人はいないのです。


これは、南京で捕虜になった中国兵の写真です。蒋介石が南京から逃げて、中国兵からすると、殺し合うより、捕虜になった方がいいと考えたでしょう。まして、一人の日本兵が大勢の中国兵を誘導する行為こそが、中国兵の意思の表れでしょう。


実際、捕虜となった中国兵が怪我をしていたのであれば、野戦病院で衛生隊が手厚く治療し、看護しているのです。

このように、日本側だけの資料ではなく、当時の敵国側の資料からも、南京事件が捏造されたものだと証明されています。1937年12月21日に国際委員会のアメリカ人教授、ぺイツが日本大使館にあてた手紙には、南京の人口は20万人と書いてあります。その他、南京にいた外国人の資料で検証しても、当時の南京には、20万人しかいなかった筈です。20万人しかいない所で30万人を虐殺できる筈はありません。


1938年1月28日付けで、ドイツ人のジョン・ラーベの文書には、南京の総人口は30万人と記されています。ジョン・ラーベは、蒋介石政権に武器を売り利益を得ていた、軍事産業ジーメンスの南京市局長です。つまり、親中反日的な人物です。その彼の資料をもってしても、南京事件後に人口は30万人になっていると記しています。日本軍侵攻の際、南京を脱出した中国人が、南京で虐殺があったとしたのであれば、1ヶ月で10万人も人口が増えるはずはありません。


良民証交付の様子


1937年12月13日、南京陥落の日、入場する日本軍を拍手で迎える南京市民。撮影は、当時の敵国アメリカのパラマウント・ニュース映画カメラマン。


南京入場の際、拍手で迎える南京市民。こちらも、パラマウント・ニュースより。


1937年12月15日、毎日新聞、佐藤振壽さん撮影。南京占領後、難民区に早くもたくさんの食べ物屋が並ぶようになりました。


1937年12月16日、毎日新聞、佐藤振壽さん撮影。大人も子供も白い布に赤丸の布を縫い付けた日の丸の腕章をしています。


日本軍侵攻後の南京で、爆竹で遊ぶ子供達。

日本軍が南京に侵攻して、わずか1ヶ月で南京の人口は、10万人増えた。南京で虐殺などがあったのならば、短期間でそれほどの人口が増えるはずはありません。


1937年12月17日、毎日新聞カメラマン、佐藤振壽さん撮影。日本軍から、菓子や煙草の配給を受け、喜ぶ南京市民。


1937年12月19日、朝日新聞記者、上野さん撮影。松島部隊の日本兵と南京の子供。


1937年12月20日、朝日新聞カメラマン、林さん撮影。南京住宅街で日本兵と遊ぶ中国の子供。


南京安全区国際委員会委員、マギー牧師撮影。南京市民は笑顔で、平和の様子が移されています。日本のメディアだけでなく、外国人からも、南京の平和な様子は、資料として残されています。

南京の真実|本当の日本の歴史: 2012-03-14 (via nandato)

(via vampir)

»親を否定する。それはどんなに辛く虚しいことでしょう。そしてどれほど自分を傷つけることでしょう。どうか理解してあげてください。

この言葉を読んで、初めて彼の苦しさを想像できました。
結婚式に絶対自分の母親を呼びたくないと言う彼 : 恋愛・結婚・離婚 : 発言小町 : 大手小町 : YOMIURI ONLINE(読売新聞) (via otsune)

(via otsune)

ドイツ人はサンドイッチを常食していた。彼の冷蔵庫には常にゆで卵と生野菜が準備され、時々にチーズやハムなどが転がっていた(それに肉も転がっていたが俺に食わせてくれたことはない)。

しかし、彼はほとんど料理をしなかった。

彼の部屋に遊びに行って腹が減ると、彼は冷蔵庫からレタスを数枚、人参などの野菜も一かけらほど取り出し、水で洗い、木のボールに置く。次にその時々にチーズやハム、ゆで卵などを取り出し、別の皿に置き、そのボールと皿を二人の間にある食卓に置くのである。食事の準備はそれだけである。

で、僕たちはそれらを食パンに挟み、マヨネーズなどで味付けして食べるのだが、これが案外においしい。テープルには小さなナイフがあり、大きな食材はその場で各々が手元で切る。加えて、牛乳を水のように飲み、粉末のスープ(コンソメとバターでコクを出す)やトマトの缶詰を利用したスープ、時には彼が作りつけておいたシチューや麦のおかゆのようなものも食べた(これはうまくなかった。ホワイトソースは ホワイトソース レシピ|KaBaの簡単料理等を見て自分で作っておくと良い)。で、食後にはほぼ必ず果物を食べた。勿論、その場で自分の分を剥きながら。

僕は初めてこの食事を経験したときにその効率性に驚いた。野菜不足の心配ゼロの食事がこんなに簡単にできるとは! 野菜不足を心配して野菜炒めを作っていた俺は何だったのか! ていうか、こいつがんがんハムとチーズ食いすぎ! ゆで卵何個食べてんだよ? あー、俺にも肉くれ、肉!

毎日サンドイッチで飽きそうだが案外に大丈夫である。マヨをドレッシングに変えられるし、中身も人参をトマトに替えたり、きゅうりに替えたりもできる。ハムやツナ缶、チーズ、ペースト、ピクルスなどを選ぶと中々に豊富な味の世界がある。僕は彼のお陰でチーズやペーストについては少しだけ詳しくなった。

特に僕が関心したのは、彼が常にゆで卵を常備していたことである。彼と買い物に行くと、ひょいひょいと生野菜とフルーツ、肉(これは自分ひとりで焼いて食うので絶対に俺にはくれない)を買い、家に帰ると卵はそのままゆで卵にしていた。あるいは帰ってきてそのままシチューを作り始める。こういう習慣が身についているのは結構なことだ。彼が特別というわけじゃなく、他のバイエルン人も同様に、生活の規律(掃除、洗濯、食事など)と質素さについては本当に尊敬しかけてしまうほど身についている。逆に言うと、やはりバイエルン(野蛮人=バーバリアン)は田舎臭いケチばかりということでもある。

日々の食事の済ませ方: ドイツ風・日本風 | digi-log (via petapeta)

(via takaakik)

よく考えてみれば何も要らない
すべては消費行動を煽る為の宣伝だったと気付く

痛いニュース(ノ∀`):モノがあふれる現代社会で、物欲がない消費者が増加中 (via picapixels)

2009-07-29

(via gkojay)

文学の世界では、長年に亘って人気を誇ってきたジャンルに奇妙なパターンが存在する。様々な種類の本の中から人気を獲得するのはほんの僅かで、それらはその後25年から30年の間、王座に居続けることになる。だが、いずれは大幅な革新の時代に道を譲り、最終的には新たなジャンルが頂点に立つのだ。こうした現象は文芸批評家を当惑させたが、彼らが導き出した結論は、「誰も自分の親の世代と同じ本を読みたがらない」というものだ。これは音楽や映画もそうだし、ゲームも例外ではない。10年後の少年少女は、父親の世代がプレーしていた『Call of Duty』などプレーしたいと思わないだろう。 Choke Point | 戦争ボケ ~ FPS終わりの始まり (via hirai)

(via hirai)

ginzuna:

イルコモンズのふた。 : ▼メロディをまちがう人
リズムがあわない人をとがめてはいけない。  その人は、あなたが忘れてしまっている  もっとおおらかで、のびやかなにリズムに  テンポをあわせているかもしれないからだ。  (T.D.C.)
 上のことばは鶴見俊輔が、ヘンリー・デイヴィッド・ソローの「森の生活」から引用した次のことばを、ドラムサークル用にリミックスしたもの。
 足なみの合わぬ人をとがめるな。  かれは、あなたのきいているのとは別の  もっと見事な太鼓に足なみを  あわせているかもしれないのだ。  (鶴見俊輔)

ginzuna:

イルコモンズのふた。 : ▼メロディをまちがう人

リズムがあわない人をとがめてはいけない。
 その人は、あなたが忘れてしまっている
 もっとおおらかで、のびやかなにリズムに
 テンポをあわせているかもしれないからだ。
 (T.D.C.)

 上のことばは鶴見俊輔が、ヘンリー・デイヴィッド・ソローの「森の生活」から引用した次のことばを、ドラムサークル用にリミックスしたもの。

 足なみの合わぬ人をとがめるな。
 かれは、あなたのきいているのとは別の
 もっと見事な太鼓に足なみを
 あわせているかもしれないのだ。
 (鶴見俊輔)

(via xyo)

715 名前:びっくり[sage] 投稿日:2012/04/22(日) 01:27:00.11 ID:bVpmbD/C0
めぞん一刻当時の読者ページに
「響子さんは未亡人だけどヒロインたる者処女に決まってますよね!
先生はそう書いてくれるって思っています!」的な文書があったこと
そんなの掲載する編集も頭悪いが、その後サラッと響子は経験済みですが何か?的な
描写を書いたルミコまじGJ


722 名前:びっくり[sage] 投稿日:2012/04/22(日) 08:11:58.57 ID:Oh6FF7F00
»715
留美子先生COOOOOOOOL
そして処女厨がそんな昔から居た事にもびっくり


727 名前:びっくり[sage] 投稿日:2012/04/22(日) 13:34:47.03 ID:tThbNqreP
»722
自分もそこに一番びっくりしたw
最近の風潮だと思ったけどそうでもないんだな


728 名前:びっくり[sage] 投稿日:2012/04/22(日) 13:45:05.97 ID:AeS6LRrA0
»727
考えてみたら聖母マリア自体処女厨の妄想だよな
ねえよwwwみたいな


731 名前:びっくり[sage] 投稿日:2012/04/22(日) 14:22:41.54 ID:Nm493IyeO
»728
あれは元々キリストを産んだ時マリアはまだ若かった、が
「マリアがイエスを産んだ時乙女であった」的な記述だったのを
翻訳していくうちに「未通女でありながらキリストを産んだ」になっちゃった説があるな



732 名前:びっくり[sage] 投稿日:2012/04/22(日) 15:55:17.56 ID:g7kDUQ120
»731
いろんな説があるけど…
新約聖書はマタイ、マルコ、ルカ、ヨハネ伝があって、
最初の3人のはわりと普通なイエスの伝記だけど、
書かれた年代があとになるに従って、エピソードがどんどん派手になっていく。
初期のマルコ伝なんかは処女受胎じゃないよ。
最後のヨハネ伝になるとマリアは処女受胎するわイエスは死人も起こすわ
死んでも復活するわ、スーパーマン化が著しいw
ヨハネは自分を「もっとも愛された弟子」とか書いちゃうしw
順番に読んで行くと、イエス様の神格化がどんどん進んでいく様が
びっくりとともに面白いよ。


733 名前:びっくり[sage] 投稿日:2012/04/22(日) 16:17:40.22 ID:xPawann10
»732
二次創作や夢属性はこんな古から脈々と受け継がれてきたかと思うと胸熱w

そういや昔話の桃太郎も
「おじいさんとおばあさんが桃を食べたら精力がついちゃって
その晩ハッスルして合体!した結果が桃太郎」だったのが年代を経て
「桃を切ったら中から桃太郎が」になったんだっけ


735 名前:びっくり[sage] 投稿日:2012/04/22(日) 16:36:03.64 ID:AeS6LRrA0
»733
昔話はうっかりすると今の同人誌以上にドリーム要素満載だよな
はまぐり女房や猫の嫁は擬人化だし
特に猫の嫁なんて40の喪男が可愛い猫の嫁もらっちゃう超ファンタジーだ
2chコピペ保存道場 - 二次創作や夢属性はこんな古から脈々と受け継がれてきた (via mcsgsym)

(Source: toronei, via xyo)

さて、英語教師時代の夏目漱石が “I Love you.” を 「月が綺麗ですね」 と訳しなさいと教えた、という有名なエピソードがある。漱石自身が文章に著したものではないらしく、出典不明の伝承としてなかば都市伝説のような形で語り伝えられている逸話である。  東北大学附属図書館のブログ、漱石の「アイ・ラブ・ユー」 - 大学生のための情報検索術によると、2007年3月18日付読売新聞のエッセイ 「よむサラダ」 で茂木健一郎が取り上げたと書かれているが、[mixi] 夏目漱石 | 月が綺麗ですね。 のトピックは2006年9月に立てられている。同図書館の記事ではさらにさかのぼって、小田島雄志 『珈琲店のシェイクスピア』(晶文社、1978年9月)を挙げている。 夏目漱石の「月が綺麗ですね」にまつわる考察と中勘助 『銀の匙』 - 蟹亭奇譚 (via otsune)

(via otsune)

人は理想を持つと、「自分はいいことをしている」と思いがちになります。すると共感してくれない人、協力してくれない人、興味を持ってくれない人、違う形の理想、正義を持っている人に対して、批判的になりやすい。宗教戦争はその典型例です。

「私は正しいんだ」という自己価値証明の罠にはまってしまうからなんですが、それを手放して、生き方へのありとあらゆる判断を手放して、すべての人の価値観を対等に認めながら、自分の人生を生る、そんな生き方が、この罠を越える方法かもしれないと思っています。

ドラマ「監査法人の心理学」 理想、情熱、正義に向かって生きるリーダーを待ち受ける人生の罠:カウンセリングスタイル (via milkcocoa) (via sokai) (via konishiroku) (via yaruo) (via motomocomo)
1. 田舎の孤独はキツいが、都市の孤独はしのぎやすい。
2. 都市には商品化された娯楽が溢れている。
3. 家事労働は家電で代行可能。食事とセックスはバラ売りを買う方がリスクが少ない。
4. 結婚は、個人の関係である以上に封建時代の遺制である側面が大きく、都市生活者にはメリットが少ない。
「草食化」という思考停止が招く「少子化」:日経ビジネスオンライン 根が深いなあ (via masanork)

(via motomocomo)